メーカー資料より引用

 

札幌の地域にこだわった初夏の札幌の香りを感じる1本。

札幌のボタニカルを札幌市10区より10種類使用し、紅櫻蒸溜所のある北緯42.99度に因んでアルコール度数は42%。

レシピナンバーの1922は、1922年(大正11年)8月1日の札幌市制開始より命名。

札幌の花であるライラックをベースに初夏の札幌を感じさせるボタニカルを積極的に採用。

9148シリーズの定番であった「うまみ」を感じさせるボタニカルである日高昆布は札幌に海がないこともありあえて外し、清涼感を追求。

 

ボタニカル:ジュニパーベリー、コリアンダー、アンゼリカ、★幌見峠のラベンダー(中央区)、★サクランボ(南区豊滝)、レモン、★トマト(南区豊滝)、★キュウリ(南区豊滝)、★フキの根(紅櫻公園)、★山わさび(紅櫻公園)、★ライラック(豊平区西岡)、★ニセアカシア(豊平区西岡)、★ミント(紅櫻公園)、カルダモン、ピンクペッパー、クローブ、★大葉(南区豊滝)

★は札幌原料